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情報詳細

種 別 調査研究
タイトル 2011年度 新入社員 秋の意識調査
発表日 2011/12/12
発表元
内 容 <主なポイント>
1.【新設】「子どもが生まれたら育児休業を取得したい」とする男性7割以上(72.8%)
今調査から新設した「子どもが生まれたときには、育児休業を取得したい」とする質問に、「そう思う」と回答した割合が男性で7割を超えた(72.8%)。(調査結果2ページ記載)

2.【過去最高】「自分には仕事を通じてかなえたい「夢」がある」とする回答の春と秋の数値の落差が過去最高(18.9ポイント)。今調査の数値は1999年以来最低(52.4%)。(調査結果2ページ記載)

3.「若いうちならフリーアルバイターの生活を送るのも悪くない」とする回答が前年比11.3ポイント増加(35.9%)。(調査結果3ページ記載)

4.「条件の良い会社があれば、さっさと移る方が得だ」とする回答が前年比12.4ポイント増加(40.7%)。(調査結果4ページ記載)

5.【過去最高】「基準や慣習に反しても、法律に反しないことであれば、どんな強引な手段や方法をとっても問題はない」に対し、「そう思う」とする回答が春、秋を通して過去最高(28.8%)。(調査結果6ページ記載)

6.【震災関連】「3月11日の東日本大震災が起きたことによってキャリアプランに影響があったか」に対し、「そう思う」12.6%、「そう思わない」87.4%。
(調査結果8ページ記載、「そう思う」の回答者についてはフリーコメントを記載)

【本件に関するお問い合わせ先】
公益財団法人 日本生産性本部 経営開発部 担当:中村・塚田・堀部
TEL:03-3409-1119 FAX:03-5485-7750
添付ファイル 2011年度新入社員秋の意識調査(最終版).pdf

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